【玲子塾】夏が近づくにつれて肌がベタベタします。でもファンデーションを付けたくない!

玲子塾 Q&A

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紫外線

Question
夏が近づくにつれて肌がベタベタします。でもファンデーションを付けたくない!(31歳 OL・2015年5月1日)

Answer
梅雨~夏はUV対策必須です。パウダー使いでサラサラ肌に!

6~7月は年間を通してもっとも紫外線の量が多くなる月。
この時期は、梅雨も重なるほか湿度も高いため、肌がベタベタして不快なのはわかりますが、雨の日や曇りの日でもUV対策を行うことをおすすめします。
肌の老化を防ぐためにも。

2014年、東京の日最大UVインデックス(推定値)の年間推移グラフ(気象庁)

【紫外線量の目安】
雨天の日の紫外線量は…晴れの日の20~30%
曇りの日の紫外線量は…晴れの日の50~80%

雨や曇りの日に「天気が良くないから大丈夫」と油断しないでください。
また「日傘や帽子をかぶるから大丈夫」という人もいるかもしれませんが、都会での生活圏でのアスファルトの照り返しは紫外線をも反射させます。すなわち、紫外線は下からも浴びるということ。
そこでおすすめは、ノンケミカルでSPF32・PA+++を実現したレイ ブライト ファンデーションUVです。
美容液成分がたっぷりなので、日中UVをブロックしながら、美白ケアを行います。さらにその上から、レイ アースリング ブライトパウダーを。
パウダーなのにSPF50+PA+++だから、この時期のUVを完璧ブロック。
また、超微粒子パウダーなので、肌もべたつかず、一日中サラサラ肌をキープできます。

※美白はメイクアップ効果

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